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ご覧いただきありがとうございます。 アンカーRNC7 53サイズになります。 ロードバイクから疎遠になったため、 手放すことにしました。 レースの出場なし、信号待ちでの立ちゴケは2〜3回。フレームにとって致命的な落車はありません。 走行距離は5000km程度だと思います。 コラムはプロショップで2〜3cmほどカットしました。 当方、本格的な工具を持っておらず、写真の状態でのお渡しになります。(同居してない親族が写真の状態にバラしてしまいました。)ご了承ください。 状態は写真にてご確認いただき、中古品と言うことをご理解頂いた上でご購入をよろしくお願いいたします。 RNC7 ネオコットフレームとは 1990年代にはレーシングモデルとして「最速」の座に位置していたネオコットフレーム。1992年のバルセロナ五輪には藤田晃三さんが市販される前の試作フレームで出場し、2000年のシドニー五輪には鈴木雷太さんがネオコットフレームでMTB競技に出場を果たしました。日本代表に選ばれるだけのポテンシャルを持った素晴らしいクロモリフレームです。 ※尚、2021年度をもってアンカーはRNC7 廉価版のRNC3を販売終了としています。 パナソニックと肩を並べる 日本の2大金属フレーム 生産メーカーであるアンカーの クロモリフラグシップモデルRNC7。





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